夏のうねり・アホ毛対策にKINUJO|湿気に負けないツヤ髪をつくる方法
夏になると、「朝はきれいにセットしたのに、外に出ると髪がうねる」「頭頂部のアホ毛が目立つ」「湿気で髪が広がってしまう」――そんなお悩みが増えてきます。
特に汗や湿気の多い季節は、髪のまとまりをキープするのが難しいもの。
そこでおすすめしたいのが、KINUJOのストレートアイロンです。
夏に髪がうねる・広がるのはなぜ?
湿度の高い日は、髪が空気中の水分の影響を受けやすくなります。
せっかく朝にストレートに整えても、時間が経つにつれて髪がうねったり、毛先が広がったり、表面の短い毛が浮いて「アホ毛」として目立ったりすることも。
夏のヘアスタイリングでは、ただ髪をまっすぐにするだけでなく、ツヤとまとまりを意識して仕上げることがポイントです。
KINUJOなら、うるツヤ感のあるストレートヘアに
KINUJOのストレートアイロンには、独自開発の「シルクプレート®」が採用されています。
シルクプレート®は摩擦力が低く、髪への摩擦ダメージを抑えながらスタイリングできるのが特徴。また、水分を保ちやすい設計で、ツヤのある仕上がりを目指せます。
さらにKINUJO公式では、湿度約90%の環境でシルクプレート®の有無によるスタイリング後の状態を比較した試験も紹介されています。
アホ毛対策は「表面を軽く整える」のがコツ
アホ毛が気になるからといって、何度もアイロンを当てるのは避けたいところ。
まず髪をしっかり乾かしてから、KINUJOで表面の髪を少量ずつ取り、軽く挟んでスッと1回通すように整えてみましょう。
特に気になる頭頂部や顔まわりは、アイロンを強く押しつけるのではなく、髪の流れに沿わせるように使うのがポイントです。
KINUJO公式も、髪質や長さに応じて、まずは140℃から温度を調節することを案内しています。
夏の朝は「低めの温度+少ない回数」で
毎日のスタイリングでは、必要以上に高温にしたり、同じ場所に何度もアイロンを通したりしないことが大切です。
KINUJO公式の使用方法でも、完全に乾いた髪に使用し、低めの温度からスタートして、軽く挟んで1回で通すことがポイントとして紹介されています。
また、KINUJO公式では使用前にスタイリング剤を付けず、アイロン後に仕上げのスタイリング剤を使用する方法を案内しています。
仕上げは「ツヤ」を意識して
アイロンでうねりやアホ毛を整えたら、最後にオイルなどのスタイリング剤を少量。
毛先を中心になじませ、手に残った分を表面に薄くつけると、髪がまとまって見えやすくなります。
つけすぎるとペタッとしやすいので、少量ずつ足していくのがおすすめです。
KINUJOで、夏も「朝のきれい」をキープ
汗や湿気で髪がまとまりにくい夏。
うねりや広がり、アホ毛に悩んだら、毎日のスタイリング方法を少し見直してみるのもおすすめです。
KINUJOのシルクプレート®で髪をやさしく整えながら、うるおいとツヤのあるストレートヘアへ。
「朝はきれいだったのに……」を減らして、湿気の多い夏も自信の持てる髪で過ごしましょう。